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原稿の書き方

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原稿ってどうやって書けばいいの?

お客様のご希望やご意見を正確に把握するため「宣伝館」では必ず専任の担当者を決め、迅速丁寧にチラシ完成までを
フルサポートいたします。 また、次回以降もお客様に「二度手間」をおかけしないために 同じ担当者がサポートいたしますので
ご安心して継続発注していただけます。親切・正確・スピード対応でも高品質・激安印刷・格安印刷はそのままに、業界最安値を目指します。
チラシ・フライヤー印刷だけでなく会社案内・パンフレット等の印刷も承ります。

良いチラシを作るポイント

  • POINT01 いつ・どこに・だれに・どのように・なにを伝えたいか、要点をまとめてみてください。
  • POINT02 イメージカラーやチラシの雰囲気などをお伝えください。
  • POINT03 別紙として、料金やコメント一覧などあるとバッチリ伝わります。

いくら慣れた営業マンやデザイナーでも、それは「見せ方」「イメージ作り」のプロであって、内容や商品知識のプロではありません。お客様しか知りえない商品の金額・サイズ・文言等は必ず詳細なご指示をお願いします。逆にデザイン的な部分は全て私どもにお任せください!

原稿パターン
  • 原稿パターンA
  • 原稿パターンB
  • 原稿パターンC

だいたいの感触はつかんでいただけましたか?

もちろん、必ずサンプル通りに書かなければならないというものではありません。
10人のお客様がいらっしゃれば、10通りの書き方があると言っても過言ではありません。
このページのガイダンスが、あなた流の書き方のヒントになれば幸いです。

原稿が完成したら FAX・メールでお送り下さい!

修正の指示ってどう伝えればいいの?

オススメの修正ご指示

デザイン修正のコツ

1修正指示はメール・FAXでまとめて!
お電話などでご指示をいただくと、伝え漏れや聞き逃しがあり修正に余計な時間がかかってしまいます。それらを未然に防ぐ為にも、左図のようなご指示をFAXやメールでいただけるとスムーズです。もちろん簡易な1・2ヵ所の修正であったり、文章では伝わりにくい微妙なニュアンスに関してはお電話にてお気軽にご指示ください。
2修正内容は具体的に!
「どこ」を「どのように」修正したいかを明確にお知らせください。そうしていただく事で間違いなく、修正スピードもUPします。また修正が多い場合には、別紙に記入いただき、修正原稿と併せてお送りください。

サイズ・紙質・紙厚ってどうやって決めればいいの?

基本的には、情報量や使用用途、ご予算によってお決めください。定形外のサイズのものも当然対応は可能ですが、定型から外れると高くなるケースがほとんどです。新聞折込料金もサイズによって決まりますので、トータルでの計画が必要となります。印刷用紙も厚い紙を使用すれば、その紙代の分だけ費用がアップいたします。使用用途をお知らせくだされば、ベストなプランをご提案いたします。

新聞折込では一番小さいサイズで安くしたいならオススメです。B5サイズ以下の折込も可能ですが、かえって折込代が高くなる(割増料金)こともありますので、要注意ですし、小さすぎて目に止まる率も下がってしまいます。また、費用が安くなる反面、情報量の掲載には限度があります。

新聞折込チラシでは定番のサイズです。印刷代・折込代・情報量等を考慮すると一番コストパフォーマンスに優れていると言えます。宣伝館オススメのサイズです。また、折加工等を加えることにより、チラシだけではなく他の販促ツールとしても幅広く活用することも可能です。

圧倒的な情報スペースが魅力です。また、スペースを利用してシンプルなものを大胆に表現できるのもこのサイズならでは。新聞折込では2つ折のB4サイズにて折込されます。

折込でも使用されますが、ほとんどは小部数のフライヤー、パンフレットやカタログとしてチョイスされます。折加工等のアイデア次第で使用用途は多彩です。通常、納期を要し、費用的にも高く付くA4サイズも宣伝館ならスピード納品、格安・激安料金でご利用が可能です。

これが正解のサイズというのはありません。ただ、これまでそうだったから。印刷屋に勧められたから。何となく。というのでサイズを決めていたと言うのでは、十分な費用対効果は期待できません。まずは内容を整理して、お客様に一番適したサイズ・用紙等をご提案いたします。

色数・○色印刷ってどうやって決めればいいの?

1色印刷かフルカラーか?は当然費用にもかかわってきますが、アピールする商品によって決めていければベストです。
例えば、素敵な色の服の広告をしたいのに、1色印刷ではせっかくの色が伝わらなかったり、本当はおいしそうな食べ物なのに、2色印刷ではいまいちおいしそうに見えなかったり、別の食べ物に見えたり、逆に下手にカラーを多用しすぎて、ごちゃごちゃして見づらいものになったり…と。写真が無いから1色で、写真があるからフルカラーでと言う考えも正解とは言えません。1色でも濃淡で写真は表現は可能ですし、文字だけのシンプルなチラシもほんのわずかな写真素材やイラスト等でインパクトのあるデザインも可能です。まずは営業担当まで内容をぶつけてください。少しでも安価になるよう、かつ効果が出るようなご提案が可能です。

写真ってどこまで用意したらいいの?素材って何?

どうしても必要な写真(例えば、オリジナル商品、店舗写真、社員様の顔写真等)だけはご用意ください。デジカメ画像でも極端に大きく使わないのであれば十分使用は可能です。かなりこだわりの写真が必要であればカメラマンの手配も可能ですが、最近はデジカメの性能があがってますのであまり機会はございませんが…写真はメール添付・無料ストレージサービス利用やメディアごと郵送していただいても構いません。また、カタログ等の印刷物からもスキャンしての使用が可能です。イメージ写真(例えば、背景や模様、イラスト等)は弊社が版権を所有する無料素材の中からお好きなものをお選びいただけます。また、その素材を加工・合成することにより無限といっても過言ではないほどの素材はご用意できます。簡単なラフ原稿を元に営業担当までお気軽にご相談ください。

チラシのデザインはみせてもらえるの?

お客様の原稿やご要望を反映して完成させたデータをPDFにしてメール添付で瞬時にご確認いただけます。またこのPDFを元に修正や変更・詳細なツメをしていきます。

最終のOK!ってどう出せばいいの?

デザインや内容の詳細チェックをしていただき、問題が無ければ印刷開始のご指示をお願いします。
オフセット印刷になりますので、一度「版」を出してしまうとそこからの修正はできなくなりますのでご注意ください。
特にお客様しか知りえない情報(例:販売価格や特記事項や社内の規定等)はご指示いただいた内容に誤りがあるとこちらではチェックのしようがありませんので念入りにご確認くださいませ。

※記載内容やレイアウトをご指示いただく場合、法律や条例に準じているか、公序良俗に反していないか、必須事項の記載漏れがないか等、内容や最終のデザインにつきましてはお客様の判断となります。
仮に掲載内容に不備や問題があった場合でも、弊社では一切の責任を負えませんので、予めご了承ください。