• 超セット割
  • 原稿の書き方は?
  • 折込エリアの決め方と部数表
  • 全国折込価格表・折込部数表
  • よくある質問
  • スケジュールがしりたい etc
  • Facebook
  • 宣伝館オフィシャルブログ

新聞折込エリアの決め方

  • HOME  >  
  • 新聞折込エリアの決め方

全国の新聞折込手配も宣伝館にお任せください。

マンガでわかる新聞折込のススメ!! 全国折込価格表・折込部数表はこちら

新聞折込の手配も杓子定規ではなく、お客様のご要望やスタイル等に合わせて、

  • 全てお任せタイプ
  • 現状のエリアを見直してみたいタイプ
  • やっぱり自分でエリアを決めたいタイプ

柔軟かつ正確に、より効果を感じていただけるパターンんでご提案いたします。

新聞折込は初めてという方

新聞折込の手配の流れ

  1. まず、大体の折込エリアや枚数を決定します。

    店舗がある場合は必然的に店舗中心として、人や車の流れ・取り込んでいきたいエリア中心になると思いますが、無店舗販売や通信販売的要素が強い場合は、商圏が広範囲であったり、遠隔地であったりしますので、まずはお考えや内容等の詳細を弊社営業担当までお知らせください。内容に合致したプランをご提案いたします。

    簡単な目安としては、本当にご近所様だけに折込したいというのであれば、3000~1万枚位あれば徒歩圏内はカバーできます。立地の良い飲食店様や小規模の店舗様向けと言えます。徒歩に合わせて自転車・自動車も考慮して半径1~3キロの商圏であれば2~5万枚位の設定になることが多いです。良い例として各地域に必ずと言って良いほど存在する携帯電話屋さんは2~7万枚という配布が平均的です。

    ただご予算も非常に大事な要素です。まずはご希望のエリアの大体の配布部数を把握する意味で全国折込部数表を見ていただき、次に全国折込料金表の単価を見ていただければ大体の折込費用は計算できます。

  2. エリアや大体の枚数がほぼ決まれば、具体的に折込部数表で計算していきます。

    新聞折込明細表

    折込部数表には、媒体(朝日新聞・読売等)ごとに、各販売店(実際に新聞を配達する店舗)の配布枚数が記載されております。(部数表は弊社営業担当までご請求ください。メール・FAXで迅速にお届けいたします)

    注意点としては行政の住所や地名と、この部数表の名前は同一のものではありません。部数表に表示されているのは販売店名であり、いわゆる屋号やあだ名とお考えください。

    ある程度はその地名に合った販売店名にはなっていますが、中には住所と多少ずれている販売店もございます。1枚でも無駄にしたくないチラシなので、いい加減に手配をしてしまうと、商圏から外れたエリアに折込してしまったということにもなりかねません。また、あくまでも販売店名ですので、朝日新聞のAAAという販売店のエリアは読売新聞のAAAというエリアと多少違う場合もありますので、厳密に組み立てたいという方は次の「エリアマップ」での確認が必要となります。

    また、各販売店の担当枚数ですが、仮にその販売店が3,000枚という担当部数になっていたとしても、全数折込む必要はありません。広く浅く折込したいなら3,000枚のうち2,000枚でも可能ですし、商圏的に微妙なので1,000枚だけというのも可能です。当然、朝日のみ、読売のみという手配も可能です。

    また、5万枚を数日に分けて折込することも可能です。その場合は各販売店ではなく「折込センター」といういわゆる巨大な倉庫でお預かり可能で、折込日に合わせてその都度販売店に配達します。(都度の納品の費用はかかりません)

  3. 折込部数表を記入して弊社までFAX(メール)してください。

    配布部数を記入して弊社までお知らせください。エリアによって多少前後しますが、折込希望日の3営業日前の午前中が手配の締め切りとなります。これでお客様の作業は終了です。
    1枚単位では手配できませんので、50部単位でご記入ください。当然ではありますが、新聞折込では「戸建住宅のみ」「マンションのみ」「女性のみ」「3丁目の○○さんから4丁目の○○さんまで」という指定はできません。

    各販売店の担当部数の全数を折り込むというのであれば「○」とかでも構いませんが、新聞のことなので日々増減がございます。宣伝館では「1枚でも無駄にしないために」という観点から、基本的には最低でも各販売店から50部を差し引いて手配していただくことをお勧めしております。

  4. さらに詳しくエリアを検討したいという方

    エリアマップ

    ②で触れましたエリアマップですが、これは折込部数表の販売店の配布エリアを地図にしたものです。これを見ると、各媒体ごとの配布地域が一目で分かります。
    ご希望の方は営業担当までご請求ください。

    ○ ここでご紹介した流れはあくまでも一般的なケースです。当然、お客様によって目的や商品、お考え、実施時期、ご予算等は十人十色で全く同じ状況ということはまずあり得ませんので、まずはご希望等を弊社営業担当までお知らせください。費用対効果を一番に当るチラシ・効くチラシ・効果的な折込エリアの設定等、迅速丁寧な対応を心がけております。

宣伝館に全てお任せタイプ!!もございます。

お申込み手順

  1. STEP 1
    まずはチラシの内容(FAXやメールにて)や、サイズ、枚数、折込日、折込エリア等をお知らせください。
  2. STEP 2
    すでに折込部数表をお持ちの方はその部数表をそのまま弊社までFAXまたはメールしてください。
  3. STEP 3
    部数表をお持ちでない方や配布エリア詳細がお決まりでない方は部数表をご提供いたしますので、ご希望の枚数等をご記入の上ご指示ください(弊社にて無料でエリア作成可能です)。
  4. STEP 4
    お見積り兼ご請求書を差し上げますのでご確認、印刷開始までにご処理をお願いします。
  5. STEP 5
    エリアに応じた「折込センター」をお知らせしますのでチラシをこちらまでご郵送またはご持参ください(チラシの納品場所は弊社の営業所ではありません。必ず弊社指定の折込センターまでご納品ください)。
  6. STEP 6
    エリアや部数の手配締め切り日は折込日の3営業日前のAM、納品は折込日の2営業日前のAMとなっておりますが余裕を持ってお申し込みください。一部エリアによって手配や納品の締切りが早くなることもありますので事前に営業担当者までお問い合わせください。

意外と知られていない折込の常識

  • その1 折込する場合、各新聞販売店へチラシを持っていかないとダメなの?
    それも可能ですが大変な作業です。宣伝館なら折込エリアに合わせた折込会社の物流センターへ一括納品!そのセンターからお客様の希望に合わせた日程、エリアを担当する新聞販売店へ納品OKです。これまで大変だった手間は一切かかりません。すべて宣伝館にお任せください。
  • その2 各販売店の配布部数は全数折込しないといけないの?
    いいえ、詳細な指示が可能です。例えば○○新聞の○○という販売店が3000部を担当しているとします。そのうち2,000部だけ折込、1,000部だけ折込ということも可能です。当然朝日新聞のみ、読売新聞と毎日新聞のみetc様々な選択が可能です。
  • その3 印刷したチラシは1回で折込しないといけないの?
    いいえ、数回に分けて折込する事も可能です。例えば、1度に10万枚を印刷して○月○日は3万枚のみ折込。○月○日は2万枚のみ折込という方法も大丈夫です。
  • その4 細かいエリアの希望は聞いてもらえるの?
    戸建住宅のみ、マンションのみ…
    3丁目の○○さんのところから8丁目の○○さんのところまで…といった配布は不可能ですが、なるべく店舗寄りに…1号線より北側、高速道路の東側中心に…といった希望は出せます。
  • その5 日経新聞への折込は可能なの?
    可能です。チラシの内容によってはかなり効果的な事例もございます。例えば事務商品、経済関連、忘年会etcオフィス向けのチラシ内容であれば検討の余地ありです。
  • その6 何日位前に手配すれば折込に間に合うのですか?
    エリアや時期、業者によって多少前後しますがチラシの納品は折込日の約2日前、エリアや部数の手配は3日前となっております。余裕を持って事前の納品、エリア設定などを進めていくことがミスや後悔を防ぐ第一歩です。
マンガでわかる新聞折込のススメ!! 全国折込価格表・折込部数表はこちら
2つの割引を併用すれば超お得!印刷+新聞折込=超セット割 今ならさらにマジンガーZ割と併用で12万円以上お得!