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よくあるご質問

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ご利用にあたってのご質問

注文方法を教えてください。
まずは、ご希望のサービス内容をお伝えください。お見積を提出いたします。
当サイトお問合せフォームのご利用、または西日本エリア 06-4308-3300、東日本エリア 03-3517-1122までご連絡ください。営業スタッフがご案内いたします。
ご連絡なくメール・宅急便などで直接データをお送りいただきますと、迅速な対応が出来かねる場合がございますのでご注意ください。
スムーズな進行の為にも、必ず事前にご連絡いただき、料金・納期等をご確認の上ご注文頂けますようお願いいたします。
営業日・営業時間を教えてください。
弊社の営業時間は、平日午前9:30~午後6:00までとなっております。土日祝は休業です。また、年末年始・夏期の休業日程は、当サイト内で告知させていただきます。
休業日・営業時間外でも、ご依頼いただいている案件の進行に関わるご用件にはもちろん対応いたします。また、お打ち合せの日程等も、お客様のご都合に可能な限り配慮いたします。ご相談ください。
見積をお願いしたいのですが。
当サイトのお問合わせフォームが便利です。
または、西日本エリア 06-4308-3300、東日本エリア 03-3517-1122までお気軽にお電話ください。
納期はどのぐらいですか。
チラシ印刷の場合、データ入稿(または校了)の日から通常「中1日」での納品となります。混雑状況や枚数、納品場所によっては「中1日」納品(翌日出荷)が難しい場合もございますので、事前にお問い合せください。
チラシ以外の印刷物やホームページ制作につきましては、打合せ時にご相談とさせていただきます。
大阪が本社の会社のようですが、全国対応できますか。
もちろん西日本エリアは本社にて、東日本エリアは東京営業所にて全国対応OKです。近畿圏のみならず、関東をはじめ遠方のお客様からも多数ご利用いただいております。遠方のお客様は対面でのお打ち合わせができない場合もありますので不安に思われるかも知れませんが、メール・宅配便・FAX等を利用してきめ細かな対応をいたしますので、安心してご利用ください。
営業の方に来て欲しいのですが、可能ですか。
大阪本社、東京営業所の隣府県には、できる限り営業担当の時間調整をしてお伺いするようにしています。 ベストなお打ち合せができるよう、事前にいくつかのポイントをお聞かせください。遠方のお客様でも、電話・FAX・Eメール・宅配便等を使って、ストレスのないスムーズなお打ち合せをさせていただいております。
当方は同業者ですが、商品を弊社名でクライアントに直送できますか。
もちろん可能です。全て貴社名やご指示の社名での納品が可能です。ご注文時、作業依頼書(pdf)に納品先と荷主名をご記入ください。
発注後の変更・キャンセルはできますか。
可能ですが、キャンセルのお申し出をいただいた時点で既に進行している作業については、その分の費用を請求させていただくことになります。
また、出荷済の場合等、状況によってはお受けできない場合もございます。やむを得ずキャンセルをされる時は、できるだけ早くご連絡ください。
同業者でも注文できますか。
もちろん、同業者様も大歓迎です。クライアント様には御社名にて対応させていただきます。
発注から納品までの流れを教えてください。
はじめて弊社をご利用になる方のために、折込チラシができるまでのワークフローと料金システムをわかりやすくまとめました。こちらのご案内をご覧ください。
また、チラシ以外の印刷物やホームページ制作、新聞広告などもこれに準じた進行となります。
納品の時間指定はできますか。
弊社では、送料をできるだけ圧縮するため、納品には混載便を使用しております。その日の荷物の状況などによって配送ルートが毎日異なりますので、着荷の時間を厳密に指定することはできません。 「午前中」「午前9時~午後2時の間に」等のご希望にはできるだけ沿えるよう努力いたします。
なお、別途費用にて正確な時間指定が可能な「チャーター便」を手配することも可能です。ご相談ください。
複数箇所への分納はできますか。
もちろん可能です。お申し込み時に枚数の配分や各納品場所の名称・住所・電話番号・枚数をお知らせください。
刷り上がった商品を取りに行きたいのですが。
申し訳ありませんが、事故防止やお客様の重要な機密情報保持のため、工場内への立入はご遠慮願っております。

商品に関するご質問

料金表にない枚数・サイズの印刷は可能ですか。
はい、可能です。お気軽にお問い合せください。
お問い合せフォームの備考欄に詳細をご記入いただくか、
西日本エリア 06-4308-3300、東日本エリア 03-3517-1122までご連絡ください。
印刷用紙の指定はできますか。
はい、可能です。
当サイト記載の料金表は、弊社標準取扱用紙で印刷する場合の料金です。流通量・価格の安定した品質の良い紙をさまざまなバリエーションでご用意いたしておりますので、まずはこちらをご検討ください。
特に銘柄等のご指定がある場合は、別途お見積りにて対応させていただきます。但し、用紙によってはお取り寄せに時間がかかる場合やお取り扱いできない場合もございますのでご了承ください。
注文した印刷部数とは別に、見本は付きますか。
チラシの場合、ご発注枚数とは別に100枚程度の見本をお付けしております。少部数印刷の場合でも、部数は少ないですが、数部~十数部程度はお届けできます。
チラシが随分安いですが、品質は大丈夫ですか。
ご安心ください。弊社がお届けする商品は、低コストでも高品質です。工程を徹底的に効率化することにより、余計な手間と時間のロスを可能な限り省いて、品質の向上と販売価格の圧縮に力を注いでいます。
安心してご利用いただくために、ご希望の方には印刷サンプルを無料で差し上げております。お届け先のお名前・ご住所・お電話番号を明記の上、お問い合せフォームからお申し込みください。
他社で作ったデータを持っているのですが、これで印刷できますか。
もちろん可能です。
そのまま印刷することも可能ですし、一部修正や、現状のデータを元にイメージを一新することも可能です※。
修正がある場合は程度に応じて費用を申し受けますが、弊社で1から制作するよりははるかにお安くなります。
※『原稿の書き方』のページに、お手持ちのチラシを元にしたデザイン一新の例がございます。参考までにご覧ください。
データなどはないのですが、手持ちのチラシをそのまま印刷できますか。
はい、可能です。
お手持ちのチラシをスキャンしますので、なるべく折れ目や汚れのないキレイなものを2~3部ご用意ください(なければ1部でも結構です)。一部修正も別途費用にて可能です。詳しくはこちら
※現行のチラシのデザイン・写真の状態等により、対応できない場合もございます。詳しくはお問い合せください。
チラシ以外の印刷物もお願いできますか。
もちろん可能です。お問い合せフォームまたは西日本エリア 06-4308-3300、東日本エリア 03-3517-1122 でご相談ください。
小部数の印刷物の料金表はこちら
デザインはお願いできますか。
もちろんです。社内の経験豊富なデザイナー、オペレーター、コピーライターが、お客様のご業種やお好みにぴったりのデザインをご提案します。弊社作例と料金例(参考)はこちらでご覧いただけます。
撮影はお願いできますか。
はい、可能です。但し、デザイン・制作料金には撮影費用が含まれておりません。別途お見積りとなります。
コストの圧縮をお考えのお客様には、次のいずれかの方法をお勧めしております。
●お客さまご自身での撮影(デジタルカメラでOK)
●弊社所蔵の版権フリー写真のご利用
 (追加料金は発生しません。イメージ写真ならこれで十分)
●メーカー様等からの写真の借り出し(商品写真の場合)
 お客様の状況に応じて、営業担当が適切なアドバイスをいたします。お気軽にご相談ください。
ポスティングの手配は可能ですか。
都市部を中心に随時対応エリアを拡大中です。
詳しくは営業担当者までご相談ください。
ご要望に応じてプラン等を提案いたします。

料金に関するご質問

どうして安いのですか。
独自のネットワークで工程を徹底的に効率化し、余計な手間と時間のロスを可能な限り省いて実現した価格です。 また、不要な広告ツールなどに経費をかけず、良い商品を1円でも安くご提供できるよう努力しています。安くても、品質には自信があります。
安心してご利用いただくために、ご希望の方には印刷サンプルを無料で差し上げております。お届け先のお名前・ご住所・お電話番号を明記の上、お問い合せフォームからお申し込みください。
クレジットカードは使えますか。
申し訳ございませんが、商品を少しでもお安くご提供するために、お取引は現金振込に限らせていただいております。ご理解ください。
代金引換で発送してもらいたいのですが。
申し訳ございませんが、代金引換サービスはご用意いたしておりません。
また、チラシの場合、お客様のお手元ではなく折込センター等へ直接納品させていただくケースがほとんどです。代金引換は現実的に難しいのが実情です。
末締め翌月末払いは可能ですか。
申し訳ございませんが、どなたさまに限らず現金でのお取引をお願いいたしております。商品価格を圧縮するためのシステムですので、ご理解ください。
商品代金以外に必要な料金はありますか。
商品代金の他に、送料と消費税が必要です。送料は商品の重量、納品場所によって異なります※。
お見積り時に併せてご確認ください。
はじめて弊社をご利用になる方のために、折込チラシができるまでのワークフローと料金システムをわかりやすくまとめました。こちらをご覧ください。
※送料の目安格安(コート53kg使用、大阪府下納品の場合)
 ●B5×10万枚(約332kg)=4,500円
 ●B4×10万枚(約663kg)=7,200円
もう少し安くなりませんか。
可能です。
薄い紙の使用(標準用紙コート53kg → コート42.5kgなど)や差替等、あらゆる角度からコスト圧縮のご提案をさせていただきます。
デザイン・制作料金を具体的に教えてください。
印刷用データの制作は、1点1点が手作りです。お客様のご要望をある程度お伺いするまで、一概に「何がいくら」とはっきり申し上げられないのが実情です。まずは目安として、弊社作品例と料金例(参考)をご覧ください。
原稿や参考資料※をお送り頂くか、内容をお伝えいただければ、お見積りをいたします。
お急ぎの方は、大阪本社FAX06-4308-3311、東京営業所FAX03-3517-1123でも結構です。
※例えば…
 ●箇条書きの商品リスト
 ●現在発行されているチラシなど
 ●他社のもので、「こんな風に作って欲しい」と思われるもの
これらの資料は、お見積りだけでなく、実際にデザイナーが紙面を組み立てる際の参考資料としても役立ちます。
原稿の書き方もぜひご覧ください。

印刷についてのご質問

印刷はオフセット印刷ですか。
はい、そうです。プリンターの出力やオンデマンド印刷に比べて、短時間で大量印刷が可能な上、仕上がりもきれいです。
但し、数百部単位の極少部数の印刷物にはオンデマンド印刷で対応させていただく場合もございます。
※一部小ロットのものは オンデマンドでの対応となる場合がございます。
スクリーン線数はどのくらいですか。
チラシをはじめ、パンフレット、ハガキなどほとんどの印刷物は175線またはそれ以上の線数で表現しています。
印刷用紙にはどのようなものがありますか。
紙には数え切れないほどたくさんの種類がありますが、チラシによく使用されるのは以下の3系統の用紙です。
●コート紙系
表面に塗料を塗った「塗工紙」のひとつ。表面に光沢が出るように加工されており、発色が鮮やかです。チラシの用紙としては一般的。
●マット紙系
同じく、表面に塗料を塗った「塗工紙」のひとつですが、表面に光沢がありません。コート紙に比べて、落ち着いた発色になります。シックな色合いを表現したい時に。
●ザラ紙系
表面に塗工のない、新聞紙のような質感の紙。コストパフォーマンスに優れています。 コート紙・マット紙に比べて刷り上がりの色が若干沈みますが、それを逆手にとって面白い表現も可能です。

同系統の紙の中にも紙厚のバリエーションがあります。弊社では、折込チラシにもっともよく使われるコート53kgという紙を標準用紙としてお勧めしております。コストを抑えたい時には薄い紙(42.5kg~50kg)、高級感を出したい時やハガキ付きチラシを作りたい時は厚い紙(~106kg)と、用途に応じてお選びいただけます。用紙別料金表はこちらをご覧ください。
この他の用紙につきましてもご相談を承りますので、お気軽にご相談ください。
B判以外でも印刷できますか。
はい、可能です。料金・納期はお問い合せください。
但し、チラシの場合はよほど特別な事情がない限り、B判のご利用をお勧めしています。
なぜなら…
●A判やその他のサイズに比べて、印刷単価が断然安い。
●新聞がB判に近いサイズなので、
 折り込んだ時にA判よりもピッタリと納まる。
●一回り大きいのに折込料金は同じ。
 A4サイズとB4サイズ、
 A3サイズとB3サイズは、
 それぞれ折込料金が同じです。
1色や2色の印刷はできますか。
もちろん可能です。
但し、カラー印刷と同じ8色輪転機を使用しますので、お値段的にはカラーとさほど差はありません。
特色での印刷はできますか。
はい可能です。
ご入稿の際、DICカラーにてご指示ください。
但し、機械の特性上、金・銀・蛍光色の印刷は原則としてお受けできません。ご了承ください。
試し刷りはできますか。
商業用の大型印刷機を使用しますので、実際の商品と同じ環境での試し刷りはできません。
仕上がりの色味が気になるお客様は、下の「色校正はできますか」の項をご覧ください。
色校正はできますか。
はい、可能です。
お客様が色校正にどの程度の精度をお求めになるかによって、3つのタイプの方法をご案内しています。
●弊社のカラープリンター出力紙(無料)
カラーレーザープリンターですので、印刷機とは根本的に出力の仕組みが異なり全く同じ色味は再現できませんが、こまめに調整してできるだけ近い色味でご覧いただけるようにしています。家庭用のインクジェットプリンター等に比べると、遙かに印刷物に近い状態を正確に表現できます。
●デジタル・コンセンサス(有料)
実際に版を作るのと同じデータを使った簡易色校正です。色だけでなく、画像の解像度やヘアライン(極めて細い罫線)の太さまで、仕上がり時の状態を表現できます。但し、専用の紙を使用しますので、商品とは紙の質感・発色が異なります
●DDCP(有料)
Direct Digital Color Proofing、いわゆる本紙校正です。印刷機以外のすべてを実際の商品と同じ条件で印刷します。
プリンタ出力と同じ色味で印刷できますか。
お客様からデータ入稿いただく際、プリンタによる出力見本を添付していただいておりますが、これは(a)お客様のPC環境と弊社の環境で違った出力結果が出てしまわないか、(b)データに不備はないか、(c)何らかのトラブルで色化け(赤い部分が青く表示されたりすること)する箇所はないか、などのチェックのために使用するものです。カンプ(プリンタ出力)とデータの色が違う場合は、データ優先での印刷となります。ただし、カンプとデータで著しく色が違っている場合はご連絡いたします。ご確認いただいた上で、データ修正の必要があれば再入稿となります。
袋断裁とは何ですか。
●袋断裁
四方の白場を落とす工程を省略するため、絵柄の回りに白フチが残るタイプの仕上がりです。チラシとしては一般的です。
●化粧断裁
用紙いっぱいいっぱいまで絵柄がくるタイプの仕上がりです。断裁に1工程余分にかかるので、その分の納期(+1日程度)と別途料金が必要です。
●袋断裁仕上がりイメージ ●化粧裁仕上がりイメージ
それぞれのデータ作成方法につきましてはこちらをご覧ください。
折り加工はできますか。
はい、可能です。
料金・納期はお問い合せください。
【ご注意】
B3以上のチラシは、特にご指定がない限りB4まで折った状態 (B3なら二つ折、B2なら四つ折)で納品させていただきます。印刷開始前に必ず表裏をご指示願います。
データ入稿は可能ですか。
データ入稿大歓迎です。
はじめてのお客様は、ご入稿前に必ずデータ入稿のご案内をご一読ください。ご不明な点はお気軽にお問い合せください。
【ご注意】
Illustrator、Photoshopなどのアプリケーションの操作方法に関するご質問にはお答えできません。専門書籍をご参照ください。
フィルム入稿は可能ですか。
はい、可能です。
フィルム入稿の場合でも、カンプまたはコンセンサスを添付してください。
金・銀・蛍光色の印刷はできますか。
機械の特性上、金・銀・蛍光色のチラシ印刷は原則としてお受けできません。
どうしてもご入り用の場合は、ご相談に応じます。お問い合せください。

折込についてのご質問

折込広告にはどんなメリットがありますか。
●新聞に折り込まれるので信頼性・注目率が高く、
 消費者(新聞購読者)の手元まで確実に届きます。
●即効性が高く、目的に合わせた日時と地域に配布することで、
 購買行動(売上げ)への直結を期待できます。
●配布枚数・配布回数などを自由に設定できるので、ご予算や商圏に合わせた ピンポイントの広告が可能です。
どの新聞にでも折込できますか。
5大紙はもちろん、夕刊・スポーツ新聞などを除くほとんどの新聞に折込できます。当然、全国折込手配可能です。
何枚から折込できますか。
新聞販売店1店舗の配布部数が最低枚数です。1つの新聞販売店は平均約3,000部程度配布していますので、それ以上の枚数から手配が可能です。
関西、関東以外のエリアにも折込できますか。
もちろん全国手配OKです!信頼できる新聞社系列の折込業者と提携しておりますので、安心してご依頼ください。
折込エリア・枚数はどのように決めるのですか。
折込をご検討されているお客様には、新聞発行部数表(販売店名と配布部数の詳細が記載されたもの)とエリアマップ(どの販売店がどこに新聞を配布しているのかが記載されたもの)をお送りします。それらの資料をご覧いただきながら、折込明細表をご記入ください。営業スタッフがお客様のご業種・商圏・ご予算等を考慮した上でご相談に応じますので、お気軽にお問い合せください。
折込エリアの決め方』のページにより詳しいご説明がございます。
「マンションのみ」「戸建のみ」「事務所のみ」のような指定はできますか。
折込の手配は販売店単位でのエリア指定となります。それ以上細かい指定はできません。
折込エリアの決め方』のページにより詳しいご説明がございます。
折込のみの発注は可能ですか。
折込のみのお申し込みも大歓迎です。お手持ちのチラシを、弊社がご案内する折込センターへ直接納品してください(弊社事務所へのチラシの持ち込みはご遠慮願います)。
何日前に申込をすれば間に合いますか?
エリアによって多少異なりますが、折込日の3日前(土曜・日曜・祝日を除く)までにチラシを納品し、配布エリアを決定しなければなりません。
したがって、印刷からのご注文の場合は折込日の5日前が最終締切となります。
デザイン・制作からのご注文ならなるべく折込日の2週間前までにお申し込みください。詳しくは、こちらのご案内をご覧ください。
なお、年末年始・夏期等はスケジュールが変則的になりますので、お問い合せください。
折込できない広告とはどのようなものですか。
以下のそれぞれに該当する広告については、折り込めない場合があります。
●責任の所在および内容が不明確なもの
●虚偽誇大な表現により読者に不利益を与えるもの
●公序良俗に反する恐れのある広告
●中傷誹謗広告
●医薬品等を否定する内容や迷信に類する非科学的なもの
●政治問題について極端な主義主張を述べたもの
●不当懸賞広告
●抽選券を刷り込んだもの
●多重・多額の返済で困っている人に債務整理を勧める悪質貸金業者の類のもの
●弊社が取扱いが適切でないと判断したもの

データ作成・入稿についてのご質問

データ入稿とは何ですか。
「データ入稿」とは、そのまま印刷できる状態のデータを弊社へお送りいただくことを指します。「プリンターで出力できるデータ」=「そのまま印刷できるデータ」ではありません。データ入稿のご案内をご一読の上、弊社環境で問題なく出力できるデータでご入稿ください。お送りいただいたデータに著しく不備がある場合は修正費用を申し受けます。また、納期が遅れる場合もございますので充分ご注意ください。
対応アプリケーションを教えてください。
原則として、IllustratorまたはPhotoshopでの入稿をお願いしております。対応バージョン等の詳細は、「データ作成上の注意点 」をご覧ください。
入稿時に必要なものは何ですか。
1.出力用データ(必ず最終データでお願いします)
2.出力見本(カンプ)
3.作業依頼書

の3点です。オンライン入稿の場合はカンプに代わるもの(jpg、pdfファイルなど)を添えていただくか、最終のプリントアウトをFAXしてください。
作業依頼書(pdf)はこちらからダウンロードできます。
データに不備があった場合はどうなりますか。
不備の程度により異なります。

1.ごく軽微な単純ミス
トンボの色指定ミス、1~数カ所程度のRGBオブジェクトの残留など
ごく軽微な単純ミスの場合は見つけ次第弊社で修正いたします。

2.局所的な不備
配置画像がすべてRGB、アウトライン化ができていない、サイズの間違いなど
不備のあった箇所をご連絡いたします。原則的にはお客様側で修正していただき、再入稿となります。弊社で修正可能な場合は修正させていただきますが、程度に応じて修正費用を申し受けます。

3.致命的な不備
ファイルが開かない、弊社非対応のソフトで作られているなど
再度ご入稿いただきます。また、ごく稀ではありますが、弊社出力オペレータが「データの作り方を理解しておられない」と判断したお客様には、データ入稿をご遠慮いただくケースもございます。

上記2.および3.の場合、納期が遅れることがございますので充分ご注意ください。
デジタルカメラの画像は印刷に耐えますか。
以下の点にご注意いただければ、充分使用可能です。

1.カメラの画素数
おおよその目安ですが、200万画素でL版プリントサイズでの使用が可能です。お手持ちのカメラをご確認ください。
2.画質
デジタルカメラには様々な撮影モードが用意されていますが、印刷物での使用をお考えの場合は、もっとも高画質の設定で撮影されることをお勧めします。
3.ファイル形式、色モード
撮影された写真はパソコン上でRGB→CMYKに変換し、EPS形式で保存してからご使用ください(JPGのままIllustratorに配置しないでください)。

また、デジタルカメラ画像の他に、以下のものが印刷用の写真原稿としてご使用いただけます。
●生写真
●フィルム(ネガ・ポジ)
●カタログ、パンフレット等の印刷物※
適切な解像度(等倍で300~400dpi)でスキャンしてお使いください。
※既存の印刷物を写真原稿としてご利用になる場合は、著作権・使用権に充分ご注意ください。同業他社様やメーカー様のカタログ等から写真を使用する場合は、事前にかならず承諾を求めてください。
Excel、Wordデータで入稿できますか。
「Excel、Word、PowerPointなどの使い慣れたソフトで制作したい!」とおっしゃる方も多いのですが、 これらはDTPのために作られたソフトではないので、印刷用のデータ出力には向きません。 しかし、お手持ちのデータを有効活用する方法はいくつかあります。詳細は、「データ入稿のご案内」ページの「はじめてのデータ入稿」の項をご覧ください。
よくあるデータトラブルはどんなものですか。
圧倒的に多いのがサイズの間違いです。
特に、B判袋断裁の場合は正寸の場合とサイズが異なります。雛形をご用意しておりますので、ダウンロードしてご利用ください。
輪転サイズの雛形 (Illustrator8.0) StuffIt形式を ダウンロード zip形式を ダウンロード
正寸の雛形 (Illustrator8.0) StuffIt形式を ダウンロード zip形式を ダウンロード
次いで、
アウトライン化されていないフォントが残っている
・一部の配置画像が添付されていない(リンク切れ)
・画像やオブジェクトの色指定がRGB
・不必要なオブジェクトやファイルが多数入っており、どれが最終かわからない
などがよくあるデータトラブルです。
Illustratorの使い方がよくわかりません。
申し訳ございませんが、アプリケーションの使用方法に関するご質問にはお答えできません。専門書籍をご参照ください。
データ制作を1から勉強しようとなさるお客様をサポートして差し上げたい気持ちは山々ですが、DTP関係の一連のスキルは専門のスクールなどで数ヶ月~1年ほどもかけて学ぶ課程です。お電話やメールで簡単にご説明できる事柄には限界があります。

デザインについてのご質問

原稿はどのように書けばいいのですか。
まず、商品のスペックや価格、セールの日時、お店の住所・電話番号……etc、紙面に必ず掲載しなければならない情報は、箇条書きなど書きやすい方法で結構ですので、細部まで漏れなくお知らせください。ここに抜けがありましても、弊社でお調べすることができません。
逆に、レイアウトや色遣いについては、あまり細かく考えていただく必要はありません。紙面全体の雰囲気についてのご希望(例:「春らしく」、「にぎやかに」、「上品に」など)をお伝えください。また、他店様の広告で「こんな感じにしたい!」という例がございましたら、参考にさせていただきます。
原稿の書き方ページに一例がございます。ご参照ください。
打合せはどのように行うのですか。
1.原稿を書く
ある程度構想が固まったら、お打ち合せの前にひとまず上述の要領で原稿を書いてください。はじめから内容が全部揃っていなくても大丈夫です※。また、細かい言い回しなどにはこだわらなくてもOKです。とにかく、何を載せたいのか、要点をまとめることを第一に考えてください。
※というより、内容がすべて揃ってから原稿に着手していたのでは完成が遅くなります。タイムリーな広告活動のためには見切り発車も時に必要です。

2.原稿を送る
原稿が書けたら、写真等の材料と一緒に弊社まで送ってください。今後のスムースな進行のためには、お手元に控えを残しておかれることをお勧めします。

3.詳細打合せ
原稿が届き次第、営業担当からご連絡を差し上げます。いただいた原稿の内容をひとつひとつ丁寧にご確認させていただくとともに、書き言葉では伝わらない微妙なニュアンスについてもお伺いいたします。この時、載せた方が良い情報、お勧めの見せ方なども併せてご提案させていただきます。

4.初校提出と校正
お打ち合せ後、数日~1週間程度で初校をお届けします。ご覧いただいた上で、間違いがあればもちろん、意図と違っている部分や書き加えたい事柄がございましたらお伝えください。修正いたします。

5.再校~校了
このようなやりとりを何度か繰り返し、最終的にOK(校了)をいただいてできあがりです。
修正は何回までできますか。
平均して2~3回程度の修正で校了をいただいておりますが、基本的にはお客様にご納得いただけるまで何度でも修正させていただきたいと考えております。部分的な文字変更、色替え、商品の一部差し替えなどは初校提出後でもお気軽にお申し付けください。修正費はいただきません。
但し、進行途中で当初と全く趣旨が変わってしまったり、極端に大幅なレイアウト変更、悪質と思われる修正指示がある場合はやむを得ず再見積とさせていただく場合がございます。
注文してからどのぐらいでできますか。
内容や時期にもよりますが、~B3までの両面チラシの場合で、原稿をいただいてから通常3日~1週間程度を目途に初校を提出しております。校了までの期間は、余裕をもって2週間と考えていただければ充分です。もちろん、お急ぎの案件には上記より早い対応をいたします。ご遠慮なくお申し付けください。(原稿をいただいた翌日に校了をいただくケースも決して稀ではありません。ただし、その際はお客様にもスピード進行にお付き合いいただいているのですが…)
試しに一度作ってもらうことはできますか。
既にご依頼くださっている方をお待たせさせないために、制作スタッフ全員が全力を尽くしております。申し訳ございませんが、ご発注の確定していない案件には対応いたしかねます。
弊社の作例につきましては、こちらをご覧ください。
特定の業種のデザインをもっとご覧になりたいとおっしゃる方には、無料で印刷サンプルを差し上げております。お届け先のお名前・ご住所・お電話番号を明記の上、E-mail:info@sendenkan.comへお申し込みください。
※コンペ方式によるプレゼンテーションの場合は、ご相談に応じます。案件の概要をお知らせください。

サービスその他に関するご質問

印刷見本・紙見本はありますか。
安心してご利用いただくために、ご希望の方には無料で印刷サンプルを差し上げております。お届け先のお名前・ご住所・お電話番号を明記の上、お問い合せフォームからお申し込みください。
返品・交換はできますか。
商品の性質上、お客様のご都合による返品・交換はご容赦ください。万一、弊社の責による不具合がございましたら、商品到着後7日以内にご連絡ください。ご納得いただけるよう迅速に対応します。
刷り上がりがイメージと違うのですが。
カラープリンター出力と印刷では、必ずと言っていいほど色のバランスに差異があります。また、印刷はプリンターに比べて遙かに細かく細部が再現されますので、プリンター出力では目立たなかった画像の荒れ・ボケ等がハッキリ出てしまいます(解像度150dpi程度の画像が、プリンターではきれいに出るのに印刷ではところどころモザイクのようにギザギザしてしまうのはこのためです)。
この違いは、カラープリンターと印刷機の色の表現方法の根本的な違いからくるものですのでご理解ください。
上述の点をお含みおきいただいてなお、
・どう見ても色が違う。
・画像だけではなく、文字もボケている
・一枚の印刷物で、ある部分だけが他に比べて極端に色が薄い
・汚れがある
などの状態が見受けられる場合は、印刷ミスの可能性がございます。すぐにご連絡ください。最善の対応をさせていただきます。